
全国のギター好きが「ギター愛」でつながるプロジェクト「ギタラバ」
幕張店ではLegendary Sound of Acousticと題して、アメリカで発展したアコースティックギターのサウンドと文化、そしてそれを追従する現代の素晴らしいギターをご紹介します!
今回はネオヴィンテージ SEAGULL by M.Shiozakiを紹介します!

SEAGULL by M.Shiozakiとは
新品なのにヴィンテージ・サウンドがするギター…ギター弾きなら一度は考える、そんな想いを徹底的に追求したエイジド・シリーズ
ヴィン テージのサウンドを再現する為、サウンドのコアとなるトップ材とブレイシング材にトリファイド加工を施し、実際のビンテージ材に極めて近い材質感のものを 使用。見た目 のヴィンテージ感の再現とヴィンテージの響きを再現する為に、塗装後にエイジド加工をするのではなく塗装行程を進めながら、職人の手により1本1本手作業で行われるエイジド加工。勿論、ギターの設計・ボイシングは、国内外においてトップクラスの評価を得るVintage MARTINの研究家でありルシアーである”塩﨑雅亮”が行い、Vintage同様の構造を採用。新品のコンディションとプレイアビリティ、サウンドとルックスはビンテージ誰もが一度は想像する最高のギターを本気で追及したSEAGULL by M.ShiozakiのAged Series.
今回はSEAGULL by M.Shiozakiから2本紹介します!
SD-60 1940 TA/IR/A03 SB

ヴィンテージ感とサンバーストカラーの融合が素敵です!

ピックガードやバインディングの弾き込んだ跡がリアル!

バックの風合いも堪りません!
1940モデルはネックも太からず、細からずでとても弾きやすく、サウンドも太く、迫力があります。
SD-60 1937 TA/MR/A02

こちらはナチュラルカラーですが、弾き込みによる自然な経年変化がまた魅力な1本です!

角度をかえて見ると、色々な表情がみれて、Aged好きには堪りません!

サイド&バックのマダガスカルローズはハカランダサウンドに近く、人気の材です!
こちら1937モデルはネックが太く、個人的にはセーハがしやすく、サウンドはマダガスカルローズと相まって音が太い印象です。

幕張店の配信は10/16(日)、17:00~配信スタート!乞うご期待下さい!










