皆さんこんにちは!
ギタセレ中の人です。
マルチエフェクターって…
マルチエフェクターを選ぶ基準
ギタリストはほぼ100%お世話になるであろうエフェクター。
※「エフェクターって何???」という方はまずこちらをご覧くださいませ。
マルチエフェクターのメリットは、
- 一通りのエフェクトが入っている
- すでに出来上がった音が入っている
- コンパクトエフェクターを揃えるよりリーズナブル
という点が挙げられるのではないでしょうか。
ただ初めてマルチエフェクターを選ぶとなると、なかなか大変ですよね。
弾いてビビッとくるものを選べば間違い無いとは思うのですが、そのビビッを感じ取るのがなかなか難しいのです…。
そこで、まずは中の人が考えるマルチエフェクターの選び方をご紹介いたします。
電源ONで初めに出る音って…
今回記事を作成するにあたり、各エフェクターに改めて向き合ったところ、気付きました。

マルチエフェクターって電源をONにして一番初めに設定されている音ってセッティングが似てるな…。
そうなんです。
ほとんどの機種が似ているんです(「ほとんど」という点については後述します)。
電源をONにして最初に出てくる音は、もちろんギタリストが最初に出す音です。
各メーカー、ここにはオーソドックスで最も自信のある音を設定しているはずです。
というわけで、島村楽器で人気のマルチエフェクター 7機種の電源をONにして一番初めに出る音を比較してエフェクターを選ぶ基準にしよう、という企画です。
マルチエフェクターを選ぶ時のチェックポイント
まずは前述しましたが繰り返します。
弾いてビビッとくるものを選べば間違い無い!
…というわけで、ぜひ店頭で試奏してご自身が「これだ!」と感じるものを選んでください。
と言うと企画倒れになってしまうので、中の人がマルチエフェクターを比較する時に見るポイントをご紹介いたします。
内蔵エフェクト数
マルチエフェクター にどれだけのエフェクトが入っているか、という数値です。
多ければいい、と言うものではありませんが、多ければその分出したい音に近いものを探し出すことができます。
最大同時使用可能エフェクト数
内蔵エフェクトの数が多くても、同時に使えるエフェクトが少なければ宝の持ち腐れです。
同時に使用が可能なエフェクトの数はその機種のDSPの質によります。
DSP(デジタル・シグナル・プロセッサ)は、音や画像などの信号データをデジタルで処理する専用の演算装置やチップです。
楽器や音響機器で音の加工・変換などに使われます。
ディレイやリバーブ等はDSPへの負担が大きいため、同時使用可能エフェクト数が少なくなることが多いです。
メモリーの数
メーカーが設定したエフェクトのセットの数と、自分で作ったサウンドをどのくらい保存できるか、というものです。
まぁ実際はそんなにたくさんのセットを作らない、というギタリストがほとんどなんですけどね。
どのエフェクターでも困ることはほぼないと思います。
が、念のためここは押さえます。
アプリ使用可否
もちろんマルチエフェクターの中だけで設定は完了できます。
ただ最近はWindows/MacOS、iOS/Androidなどで使用できるエディターのアプリが多くあります。
アプリで設定ができると操作性が飛躍的に向上します。
※接続用ケーブルは全ての製品で別売となります。
対応OSに注意してください!
買ってから「あれ?スマホに対応してないの?(泣)」とならないために…。
最新の対応状況は各製品の公式HPをチェックするか、店頭スタッフに確認してください!
オーディオインターフェースとしての使用可否
スマホやPC/Macなどと接続して、音の出し入れができるか否か、です。
当初は不要な機能かもしれませんが後々必要になるかもしれません。
「弾いてみた」的な動画の作成やライブ配信をしたい場合は必要になります。
※こちらについては姉妹サイトDigiland内の記事が大変詳しいです。
また、接続用ケーブルは全ての製品で別売となります。
対応OSに注意してください!
こちらの前項と同様です。
別売品が必要な場合もあります。
ヘッドホン使用可否
これ、見落としがちですが重要ですよね。
自宅でアンプから音を出せればいいですが住環境は様々…。
音のエチケットは大切です。
ヘッドホンの方が音を作りやすい(特に空間系)というメリットを感じる方もいると思います。
外部入力
曲に合わせてギター弾きたいですよね?
エフェクターを通して曲が流れ、それに合わせてギターの音を出せるか、というものです。
AUX INという端子があって音源と接続して使用するタイプか、Bluetoothで接続して音を出すタイプが多いです。
AUX INで接続する際に使用するケーブルはこちらが多いです。
※使用するマルチエフェクターの端子を必ず確認し適するものをご用意ください。

電源
これも見落としがちです。
- 電源ケーブルは同梱しているか、別売か
- 乾電池で動作するか
7機種のマルチエフェクターをご紹介する際には上記に触れていきます。
音出しの環境

ギターはセミアコタイプ。
リアピックアップでVOLUME、TONEどちらも10(全開)にしています。

各エフェクターを試奏する際に弾き方にムラができないようフレーズはBOSS RC-1に録音。

アンプはRoland JC-40を使用。

JC-40は画像の設定です。


JC-40には前面に「INPUT」、背面に「RETURN」の各端子があります。
接続先はその都度明記いたします。
特に触れない場合は「INPUT」端子に接続しています。
どの場合も「L/MONO」端子に接続しています。

RC-1 → 【検証するマルチエフェクター】 → JC-40
上記のように接続します。

Apple iPhone15を使用して録画します。
音はiPhoneのマイクで録画と同時に録音したもので、加工は行っていません。
エフェクトを使用していないドライな音はこちらとなります。
検証
BOSS GT-1

BOSS GT-1は、コンパクトかつ軽量なボディにBOSSならではの高品位なサウンドエンジンを搭載したマルチエフェクターです。
丁寧に設計されたプリセットやエフェクト・タイプが多数用意されており、初心者から経験者まで幅広いユーザーに対応します。
BOSS伝統のCOSMアンプモデリングを採用し、アンプやキャビネットシミュレーションも充実。
PCとUSBケーブルで接続すれば、専用ソフト(BOSS TONE STUDIO)を使ってパッチの編集や追加も可能です。
3つのフットスイッチで直感的なバンク切り替えやエフェクトON/OFF、CTL機能を操作でき、ライブでも使いやすい設計です。
電池駆動も可能なため、持ち運びやちょっとしたセッションにも便利です。
コストパフォーマンス重視の方におすすめのモデルです。
内蔵エフェクト数 | 108 |
最大同時使用可能エフェクト数 | 6 |
メモリーの数 | 99(ユーザー)+99(プリセット) |
アプリ使用可否 | ○ Windows/MacOS |
オーディオインターフェースとしての使用可否 | ○ Windows/MacOS |
ヘッドホン使用可否 | ○ |
外部入力 | AUX IN |
電源 | 電源アダプター別売 乾電池駆動可能 |

出力先を「JC-120」に設定しINPUT端子に接続した場合。

出力先を「JC-120 RETURN」に設定しRETURN端子に接続した場合。
BOSS GX-10

BOSS GX-10は、ギタリストに求められる高品質なサウンドと多機能性を備えたマルチエフェクターです。
BOSS独自の最新技術 AIRDテクノロジーにより、チューブ・アンプのサウンドと弾き心地を実現しています。
ディストーション、モジュレーション、ディレイ、リバーブ、ノイズサプレッサーなど170種類ものエフェクトを内蔵し、最大15+3(DIVIDER/MIXER、SEND/RETURN、PHRASE LOOP)のエフェクトの同時使用が可能です。
タッチ操作に対応したカラー・ディスプレイと4つのノブによりスムーズな操作感が特徴。
プリセットやユーザーパッチも充実しており、即戦力として即座に活用できます。
外部フットスイッチやエクスプレッションペダル対応など拡張性も高く、ライブ、レコーディングの両面で活躍。
質実剛健なBOSSサウンドと操作性で、プロ/アマ問わず幅広いギタリストに支持され続けています。
内蔵エフェクト数 | 170 |
最大同時使用可能エフェクト数 | 15+3 ※1 |
メモリーの数 | 198(ユーザー)+99(プリセット) |
アプリ使用可否 | ○ Windows/MacOS iOS/Android ※2 |
オーディオインターフェースとしての使用可否 | ○ Windows/MacOS |
ヘッドホン使用可否 | ○ |
外部入力 | ○ ※2 |
電源 | 電源アダプター同梱 乾電池駆動不可 |
※1 使用状況により異なります。3には(DIVIDER/MIXER、SEND/RETURN、PHRASE LOOP)が含まれています。
※2 オプションのBluetooth® Audio MIDI Dual Adaptor(BT-DUAL)を接続する必要あり。

出力先を「JC-120 INPUT」に設定しINPUT端子に接続した場合。

出力先を「JC-120 RETURN」に設定しRETURN端子に接続した場合。
BOSS GX-100

BOSS GX-100は、2022年に登場したBOSSの最新世代プロセッサーで、8フットスイッチ搭載の多機能なフロア型マルチエフェクターです。
AIRD技術によるリアルなアンプモデリングや170種類のエフェクトを内蔵し、自由度の高いルーティングも可能。
カラー液晶タッチディスプレイにより、直感的でスピーディな音作りができるのが特徴です。
多彩な入出力(エクスプレッション、MIDI、USB、SEND/RETURN)を装備し、DTMとの連携やPC接続による音色編集にも対応しています。
専用アプリBOSS TONE STUDIOも利用可能。ライブユースはもちろん、宅録にも対応した1台で多用途に使えるハイエンドモデルです。
内蔵エフェクト数 | 170 |
最大同時使用可能エフェクト数 | 15+3 ※1 |
メモリーの数 | 200(ユーザー)+100(プリセット) |
アプリ使用可否 | ○ Windows/MacOS iOS/Android ※2 |
オーディオインターフェースとしての使用可否 | ○ Windows/MacOS |
ヘッドホン使用可否 | ○ |
外部入力 | ○ ※2 |
電源 | 電源アダプター同梱 乾電池駆動不可 |
※1 使用状況により異なります。3には(DIVIDER/MIXER、SEND/RETURN、PHRASE LOOP)が含まれています。
※2 オプションのBluetooth® Audio MIDI Dual Adaptor(BT-DUAL)を接続する必要あり。

出力先を「JC-120 INPUT」に設定しINPUT端子に接続した場合。

出力先を「JC-120 RETURN」に設定しRETURN端子に接続した場合。
BOSS ME-90

BOSS ME-90は、コンパクトながらエフェクトの種類が豊富で、操作性に優れたオールインワン型のギターマルチエフェクターです。
直感的なノブ操作でエフェクトの編集が可能な点が最大の特徴で、細かいパラメーターの操作をシンプルに行えます。
アンプシミュレーションとしてAIRD技術を採用し、本格的なアンプサウンドを再現。
計8つのフットスイッチ+エクスプレッションペダルを搭載し、ライブ現場でも即座にエフェクトの切り替えが可能。
電池駆動やUSB接続にも対応し、エフェクトパッチの編集・管理もPCで行うことができます。
シンプル操作重視の方や、ライブ・セッション用のマルチを探しているギタリストに人気です。
内蔵エフェクト数 | 97 |
最大同時使用可能エフェクト数 | 10 |
メモリーの数 | 36(ユーザー)+36(プリセット) |
アプリ使用可否 | ○ Windows/MacOS iOS/Android ※2 |
オーディオインターフェースとしての使用可否 | ○ Windows/MacOS |
ヘッドホン使用可否 | ○ |
外部入力 | ○ ※2 |
電源 | 電源アダプター別売 乾電池駆動可能 |
※2 オプションのBluetooth® Audio MIDI Dual Adaptor(BT-DUAL)を接続する必要あり。

出力先を「JC-120 INPUT」の7番に設定しINPUT端子に接続した場合。

出力先を「JC-120 RETURN」の8番に設定しRETURN端子に接続した場合。
Zoom G1X FOUR

Zoom G1X FOURは、コストパフォーマンスに優れたエントリー向けのコンパクトマルチエフェクターです。エフェクト数は60種類以上、13種類のアンプ・キャビネットモデルを搭載し、多彩な音作りが可能です。ルーパー機能や68パターンのリズムマシンも内蔵しており、宅練やアイデア出しにも便利。エクスプレッションペダル付き(G1 FOURにはペダルなし)。4つのフットスイッチでエフェクトパッチの切り替えができ、パッチごとに最大5つのエフェクトを自由に並べられます。USBでPCと接続し「Guitar Lab」ソフトでパッチの編集・追加も可能。操作性と機能性を両立し、初めてのマルチエフェクターとしても安心して使えます。
姉妹品としてエクスプレッションペダル非搭載でコンパクトなG1 FOURがあります。

内蔵エフェクト数 | 71 |
最大同時使用可能エフェクト数 | 5 |
メモリーの数 | 50 |
アプリ使用可否 | ○ Windows/MacOS |
オーディオインターフェースとしての使用可否 | × |
ヘッドホン使用可否 | ○ |
外部入力 | AUX IN |
電源 | 電源アダプター別売 乾電池駆動可能 |
ZOOM G2X FOUR

Zoom G2X FOURは、従来のG1X FOURを大幅にアップグレードした中上位クラスのマルチエフェクターです。
新たなエフェクトアルゴリズムと進化したアンプモデリングを採用し、よりリアルなアンプサウンドと空間系エフェクトを実現しています。
22種類のアンプ/キャビネットモデルと、標準で100種類以上のエフェクトを搭載。
エクスプレッションペダルによる操作も可能で、直感的なコントロール性を確保しています。
カラーディスプレイと複数のフットスイッチにより、パッチや設定の管理、ライブでの操作性も大幅に向上。
USBオーディオインターフェース機能、PC用エディタにも対応し、DTM用途にも最適です。
コストと質のバランスが優れたモデルとして注目されています。
こちらも姉妹品としてエクスプレッションペダル非搭載でコンパクトなG2 FOURがあります。

内蔵エフェクト数 | 79 |
最大同時使用可能エフェクト数 | 6 + PEDAL ※PEDALは各種ワウやボリュームペダルを選択可能 |
メモリーの数 | 300 |
アプリ使用可否 | ○ iOS/Android |
オーディオインターフェースとしての使用可否 | ○ Windows/MacOS iOS/Android |
ヘッドホン使用可否 | ○ |
外部入力 | AUX IN |
電源 | 電源アダプター同梱 乾電池駆動不可 |

出力先は「AMP」に設定しINPUT端子に接続。
「ほとんど」と書いた理由
冒頭に「ほとんどの」機種が、電源をONにして一番初めに設定されている音のセッティングが似てる、と書きましたが、理由はこの機種です。
G2X FOUR、なんと有名曲のギターサウンドを再現したパッチをを年代順(遡ります)に収録しているのです!
なので一番初めのパッチは「001 : Smorking2021 ( Smoking On The Window )」となっています。
この曲だと思われます。
というわけで、他の機種とはかなり異なったニュアンスのサウンドが一番初めに登場します。
これはこれで大変面白いですね。
そこで、今回は他の機種との兼ね合いも考えて、一番初めに来ても良いのではないか、というパッチの音も収録しました。
それが「189 : BackIn T 1976 ( The Boys Are Back In Town )」です。
元はこちらでしょう。
ZOOM MS-50G+

Zoom MS-50G+は、その名の通りコンパクトなストンプボックスサイズに、100種類以上のエフェクトと12種類のアンプモデルを内蔵した多機能ペダルです。
「+」バージョンでは処理能力とエフェクト数が大幅に向上し、レイテンシーや音質面でも進化。
複数のエフェクトを同時使用可能で、最大6個まで自由な順序で組み合わせることができます。
筐体は金属製で頑丈、持ち運びやペダルボードへの組み込みも容易です。
ライブやスタジオで欲しいエフェクトがすぐ出せる柔軟性と「これ一台で完結」の利便性が両立。
USBでファームウェア更新や新エフェクトの追加も可能。
コンパクトペダル派やサブマルチとしても重宝される高機能モデルです。
内蔵エフェクト数 | 80 |
最大同時使用可能エフェクト数 | 6 |
メモリーの数 | 100 |
アプリ使用可否 | ○ iOS/Android |
オーディオインターフェースとしての使用可否 | × |
ヘッドホン使用可否 | × |
外部入力 | × |
電源 | 電源アダプター別売 乾電池駆動可能 |
文中で登場した別売品
BOSS BT-DUAL

GT-1 , ME-90用
電源アダプター

G1X FOUR , MS-50G+用
電源アダプター

スペックまとめ
いかがでしたでしょうか。
ビビッと来そうなモデルは見つかりましたか?
見つかればいいなぁ…。
メーカー | BOSS | |
型名 | GT-1 | GX-10 |
内蔵エフェクト数 | 108 | 170 |
最大同時使用可能エフェクト数 | 6 | 15+3 ※1 |
メモリーの数 | 99(ユーザー)+99(プリセット) | 198(ユーザー)+99(プリセット) |
アプリ使用可否 | ○ Windows/MacOS | ○ Windows/MacOS iOS/Android ※2 |
オーディオインターフェースとしての使用可否 | ○ Windows/MacOS | ○ Windows/MacOS |
ヘッドホン使用可否 | ○ | ○ |
外部入力 | AUX IN | ○ ※2 |
電源 | 電源アダプター別売 乾電池駆動可能 | 電源アダプター同梱 乾電池駆動不可 |
※1 使用状況により異なります。 3には(DIVIDER/MIXER、SEND/RETURN、PHRASE LOOP)が含まれています。 | ||
※2 オプションのBluetooth® Audio MIDI Dual Adaptor(BT-DUAL)を接続する必要あり。 |
メーカー | BOSS | |
型名 | GX-100 | ME-90 |
内蔵エフェクト数 | 170 | 97 |
最大同時使用可能エフェクト数 | 15+3 ※1 | 10 |
メモリーの数 | 200(ユーザー)+100(プリセット) | 36(ユーザー)+36(プリセット) |
アプリ使用可否 | ○ Windows/MacOS iOS/Android ※2 | ○ Windows/MacOS iOS/Android ※2 |
オーディオインターフェースとしての使用可否 | ○ Windows/MacOS | ○ Windows/MacOS |
ヘッドホン使用可否 | ○ | ○ |
外部入力 | ○ ※2 | ○ ※2 |
電源 | 電源アダプター同梱 乾電池駆動不可 | 電源アダプター別売 乾電池駆動可能 |
※1 使用状況により異なります。 3には(DIVIDER/MIXER、SEND/RETURN、PHRASE LOOP)が含まれています。 | ||
※2 オプションのBluetooth® Audio MIDI Dual Adaptor(BT-DUAL)を接続する必要あり。 |
メーカー | ZOOM | ||
型名 | G1X FOUR | G2X FOUR | MS-50G+ |
内蔵エフェクト数 | 71 | 79 | 80 |
最大同時使用可能エフェクト数 | 5 | 6 + PEDAL ※PEDALは各種ワウやボリュームペダルを選択可能 | 6 |
メモリーの数 | 50 | 300 | 100 |
アプリ使用可否 | ○ Windows/MacOS | ○ iOS/Android | ○ iOS/Android |
オーディオインターフェースとしての使用可否 | × | ○ Windows/MacOS iOS/Android | × |
ヘッドホン使用可否 | ○ | ○ | × |
外部入力 | AUX IN | AUX IN | × |
電源 | 電源アダプター別売 乾電池駆動可能 | 電源アダプター同梱 乾電池駆動不可 | 電源アダプター別売 乾電池駆動可能 |
※1 使用状況により異なります。 3には(DIVIDER/MIXER、SEND/RETURN、PHRASE LOOP)が含まれています。 | |||
※2 オプションのBluetooth® Audio MIDI Dual Adaptor(BT-DUAL)を接続する必要あり。 |
見つからなかったら…。
島村楽器の店舗までぜひお越しいただき、その音と質感を体感してくださいませ!
見つかったら、それを確認するために島村楽器の店舗までぜひお越しくださいませ!(結局いらしてほしい)