ライブからレコーディングまで足元を集中管理!TECH21「SansAmp Programmable Bass Driver ELITE」が発売

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ライブからレコーディングまで足元を集中管理!TECH21「SansAmp Programmable Bass Driver ELITE」が発売

記事中に掲載されている価格・税表記および仕様等は予告なく変更することがあります。

概要

TECH21より、ベース用プリアンプ/DIの新規モデル「SansAmp Programmable Bass Driver ELITE」が登場します。
SansAmp独自のアンプサウンドと自然なニュアンスを踏襲しつつ、プリセット保存機能やIR対応、MIDIコントロールなどの拡張性を備えたモデルです。
ピッキングの強弱にも素直に追従し、ライブステージから宅録・レコーディングまで幅広い用途で足元のサウンドを支えます。

ギャラリー

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特徴

パフォーマンスとスタジオ、場面に合わせて選べる2つのプリセットモード

足元での迅速なサウンド切替が求められるステージと、緻密なトーン構築が必要な制作環境では、プリアンプに求められる操作性が異なります。
本機には、3つの主要音色を即座に呼び出せる「パフォーマンス・モード」と、最大128個のカスタム設定を保存できる「スタジオ・モード」が備わっています。
ライブ演奏での直観的な切替から、楽曲ごとに細かいトーンを用意するセッティングまで、幅広い運用シーンに対応する設計となっています。

直感的な基本調整に加え「RED ZONE」で多彩なモジュレーション・空間表現を展開

音作りの現場では、基本の歪みやEQだけでなく、より細分化されたパラメーター調整が求められます。
本機はDRIVE、3バンドEQ、PRESENCE、COMP、BLENDといったおなじみのコントロールに加え、「RED ZONE」セクションを搭載します。
フィルター調整やミッド周波数、Qの変更から、コーラス、ビブラート、アンビエンスの追加までカバーし、単体で多彩な音色変化を作り出すことが可能です。

MIDI連携とIRブレンド機能により、あらゆる接続環境で最適な音色を構築

アンプへの出力やPAへのダイレクト送信、DAWへの直接録音など、現代のベースプレイでは多彩な出力先への接続が想定されます。
本機はMIDI対応の専用ユーザーインターフェースにより、細かなパラメーター編集やSansAmp IR・外部IRのブレンド・ロードを可能にします。
さらにXLR出力、エフェクトループ、チューナー、48Vファンタム電源駆動などの仕様を備え、システム全体の司令塔として機能します。

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商品情報

販売価格

品名販売価格(税込)リンク
SansAmp Programmable Bass Driver ELITE [PBDR-EL]
JANコード:0837088002707
¥62,700(税込)オンラインストアで探す

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